• ¥ 4,000
  • ◆「アウエイク」は高純度紅花油と亜麻仁油から必須脂肪酸(別名不飽和脂肪)サプリメント ◆体内では合成されない必須脂肪酸(不飽和脂肪酸)を、リノール酸とαーリノレン酸から摂取、リノール酸はγーリノレン酸、アラキドン酸に変わりオメガ脂肪酸n-6に変換。αーリノレン酸はEPA,DHAに変わりオメガ脂肪酸n-3に変換され、4:1のバランスで体内に取り込まれます。4:1で摂取するところが世界特許として認められています。 この特許をベースに画期的な開発力で製品化されたアウエイ『AWAKE』。 ◆栄養成分:2粒当たり エネルギー:8.8Kcalたんぱく質:0.3g, 脂質:0.8g, 炭水化物:0gナトリウム:1mg,リノール酸:480mg,αーリノレン酸:120mg 。デュマ容器詰め:アウエイク粒(1瓶60粒) ◆名称:食用植物油脂加工食品原材料:サッフラワー油、アマニ油、ゼラチン、酸化防止剤(トコフェノール)、グリセリン。 ◆アウエイクのリノール酸とαリノレン酸のベストバランスは、食事における脂肪分の影響を受けることがありますので、できれば 食事から時間をおき、1日2粒を目安にお召し上がりいただくことがお勧めです。 自分の健康に合わせて3~6粒までお召し上がりの方もいらっしゃいます。 『保存方法』直射日光を避け冷暗所に保管ください。 ◆ロングセラー世界特許「アウエイク」は21ヶ国で特許が成立しています。天然高純度紅花油と亜麻仁油を原材料に必須脂肪酸を無駄なく摂取。 それらの原材料から不純物を取り除きリノール酸、αーリノレン酸を精製し その後、アラキドン酸とDHA、EPAを効率よく補給するための体内合成に成功!オメガ脂肪酸n-6:n-3が4:1のベストバランスで摂取。 ◆必須脂肪酸別名不飽和脂肪酸<アラキドン酸やDHA>を補給することは実に 難しいことです。<アラキドン酸やDHA>は本当に必要な部分に届く前に酸化 しやすく、 体のいろいろな部分でも必要としています。では効率的に 補給するにはどのようにしたらよいか。 体内合成によってアラキドン酸になるリノール酸とDHAになるα-リノレン酸 を4:1のバランスで摂取すると最も効率よく補給されるのです。 ◆またアラキドン酸とDHAはお互いにこの比率でつりあうシーソーのような関係に なっており、仮にDHAだけたくさん摂取してもアラキドン酸を同時に摂取 していなければうまく取り込めないような仕組みになっているのです。 このメカニズムを解明したのが、イスラエルのイェフダ博士の世界特許です。 ◆日油株式会社との共同開発とノウハウを加え製品化できたのは日本国のみです。研究開発者の誇りある製品です。 ◆21世紀に活力を与える製品として、「アウエイク」の原料にいち早く亜麻仁油に着眼研究に研究を重ね製品化、 最高度の品質を達成。 ◆天然植物高純度植物油由来ですのでベジタリアンの方も安心です。2001年に発売以来、ロングセラーで愛用されています。◆召し上がり方:せっかく不純物を取り除いておりますので、食事と食事の間のお召し上がりになられることをお勧めいたします。就寝前とか決めておくと忘れないようです。

  • ¥ 10,000
  • ◆サプリメント「アウエイク」は高純度不飽和脂肪◆体内では合成されない必須脂肪酸(不飽和脂肪酸)を、リノール酸とαーリノレン酸から摂取、リノール酸からγーリノレン酸、アラキドン酸に変わりオメガ脂肪酸n-6に変換。αーリノレン酸からEPA,DHAからオメガ脂肪酸n-3に変換、4:1のバランスで体内に取り込まれます。4:1で摂取するところが世界特許として認められています。 この特許をベースに画期的な開発力で製品化されたアウエイク(AWAKE)。アウエイクのリノール酸とαリノレン酸のベストバランスは、食事における脂肪分の影響を受けることがありますので、できれば 食事から時間をおき、1日2粒を目安にお召し上がりいただくことがお勧めです。 自分の健康に合わせて3~6粒までお召し上がりの方もいらっしゃいます。 .★NSF International GMP認証(cGMP認証)を国内取得工場で製造されています。 ◆次のような方にお勧めしています。 ①、高齢者や食の細い人(必須脂肪酸が不足がちになります。) ②、外食や市販弁当の多い人 ③、好きなものを好きな時に好きなだけ食べたい人 ④、目を酷使する人 ⑤、集中力を必要とする方、特に受験生など。 ⑦、お魚が嫌いな人 ⑧、前向きに考えられず、笑顔が無く健康に自信の無い人。 ◆アウエイクは様々な悩みを抱える方々が21世紀を前向きに、積極的に生きていく活力を与える製品です。 安心してお召し上がりください。 ★http://www.youtube.com/watch?v=G7wAVZS8Xgc:20x20 ★アウエイク早わかりページ http//:www.127sirius.com/awake.html ★アウエイクを正しく理解していただくために:http://www.127sirius.com/awakenogokai.html

  • ¥ 2,000
  • ブドウ糖は、名前の通り葡萄(ぶどう)などの果物のほか、はちみつなどに含まれている糖質です。通常の食事では米、小麦などの穀類、じゃがいも、さつまいもなどのいも類やトウモロコシなどに含まれています。◆ブドウ糖の大切な役割は「記憶力、集中力、思考力」などを働かせることです。しかも「記憶力、集中力、思考力」などのエネルギー源になるのは唯一ブドウ糖だけです。◆思考のために(運動以外に)使われるブドウ糖は、1時間に5g、1日に120g。朝食を食べなかったり食事をおろそかにしてしまうと必要なブドウ糖がたちまち不足してしまいます。◆プログレープ1包は、おおよそ1時間の思考のために消費するブドウ糖の量です。ブドウ糖は体内に余分に蓄えておくことができないかわりに、即効でエネルギーチャージが可能ですので、その都度補給してあげるのが理想的なのです。◆そして細胞を若々しく保つために重要な栄養素がポリフェノール(プロアントシアニジン、アントシアニン)やビタミンCなのです。ビタミンCをバランスよく含み美容にも健康にも良い優れた栄養機能食品がプログレープなのです。 国内GLP認定工場で製造されています。 ◆ブドウ糖は瞬間にエネルギーに変わります。ここ一番の集中力が必要な時に試してください(試験の前など)。 ◆急に血糖値が下がった場合にや災害時の非常用品としても愛用されております。

  • ¥ 1,728
  • 1章 脳の働きと脂質の役割 [1]映画「ロレンツオのオイルー命の詩」を見た感動[2] 脂質、脂肪酸とは? [2] 脂質、脂肪酸とは? [3]副腎白質ジストロフィーの本質 [4]副腎白質ジストロフィーはDHAの合成不能による [5] DHAで副腎白質ジストロフィーが救えるか? 2章 必須脂肪酸の作用  [1] 飽和脂肪酸と心臓血管病  [2] n-6系列の必須脂肪酸の多い植物油は心臓血管病を救う  [3] アラキドン酸からはホルモン(プロスタグランジン類)もできる  [4] 動脈硬化を防ぐのは本当に魚油?  [5] n-6系列およびn-3系列の必須脂肪酸は互いに競合する 3章 必須脂肪酸のアンバランスと脳の異常  [1] 子供が「キレル」  [2] 注意欠陥・多動性障害のバックグラウンド  [3] 「キレル」原因を探る  [4] 衝動性、攻撃性、暴力とセロトニン  [5] 神経伝達物質の脳内への流入を防ぐ血液・脳関門  [6] やはり必須脂肪酸のバランスが大事 4章 脳における脂質環境  [1] 脳内に存在する細胞の種類と脳の構造  [2] 脳細胞の膜を構成する脂質  [3] 細胞の特徴はリン脂質が決める  [4] 膜の流動性  [5] 神経細胞の興奮性に対する必須脂肪酸の役割 5章 必須脂肪酸の脳への効用  [1] DHAが寿命を決定する?  [2] プロスタグランジンD2は睡眠を誘導する  [3] 眠る子は育つ  [4] アスピリンはなぜ効くか - 体温とプロスタグランジン  [5] 必須脂肪酸は脳血流を調節する  [6] 視覚、聴覚にはDHAが必須 6章 必須脂肪酸と脳の働き  [1] DHAの欠乏と関係が深いうつ病  [2] 自殺、殺人、敵意 - コレステロールの低さよりDHAの低さが問題  [3] 総合失調症はn-6系列必須脂肪酸の代謝異常による?  [4] ストレス - 受験戦争を勝ち抜くために  [5] 月経痛は魚油によって和らぐ 7章 脳の発育、認識、情緒障害と必須脂肪酸  [1] DHA欠乏による学習・記憶力の低下は視力の低下による?  [2] n-3系列の必須脂肪酸の添加は脳の働きを高める  [3] 母乳栄養が胎児、新生児脳の発育の鍵を握る  [4] 喫煙は母乳の必須脂肪酸を減少させる  [5] 胎児脳の発達と必須脂肪酸の供給における母親の役割  [6] 読書障害、協調運動障害、自閉症も必須脂肪酸と関係がある 8章 加齢と老人性痴呆症  [1] 加齢による膜の流動性の減少 - コレステロールと必須脂肪酸との綱引き  [2] 加齢と共に起こる脳の必須脂肪酸の変化  [3] 加齢と活性酸素  [4] アルツハイマー病は野菜と魚を食べる者には少ない  [5] 葉酸、ビタミンB6もアルツハイマー病の予防に貢献 9章 脂質の脳内へに輸送  [1] 脂質はどれだけ脳に運ばれるか?  [2] 必須脂肪酸の脳への取り込み機構  [3] DHAは血液・脳関門で合成される  [4] まとめ 10章 脳を磨くには必須脂肪酸摂取のバランスが最も重要  [1] 子供の脳の発育にはn-6系列の必須脂肪酸も欠かせない  [2] n-6/n-3を適当な比でとることが決め手  [3] 必須脂肪酸を多量含む食品とは?  [4] 必須脂肪酸はどれほどとればいいのか?  [5] 必須脂肪酸にも活性酸素発生源となる泣き所がある  [6] 加工脂肪食品には十分な吟味を 11章 必須脂肪酸のアンバランスによるいろいろな病気  [1] アトピー性皮膚炎、花粉症、ぜん息、リュウマチ性関節炎  [2] がん  [3] 糖尿病  [4] 肥満、高血圧、動脈硬化症 著 者 中川八郎 1956年 大阪大学医学部卒業(専攻:生化学-代謝調節学-) 大阪大学蛋白質研究所教授・所長を経て、現在 大阪大学名誉教授・医学博士 著 書   『ブレインサイエンス・シリーズ全24巻編著』(共立出版) 『タンパク質Ⅱ、Ⅲ編著』(東京化学同人) 『蛋白質栄養編著』(講談社サイエンティフィック) 『脳を鍛えて健康・長寿』(共立出版) 『脳の栄養』(共立出版) 『脳と生物時計』(共立出版) 『頭がよくなる栄養学』(講談社)ほか多数 訳 書   『子供の脳の栄養学』(講談社) 『遺伝子ターゲッティング』(化学同人) 『脳の新世紀』(化学同人)

  • ¥ 1,000
  • グリーティングカード4枚セット各サイズ 10.5x15cm(厚紙2つ折) •封筒4枚付き各サイズ 11.5x16cm •各カードと封筒にセロファンの袋付き。 ◆ イーダ作家略歴 1923年 イタリア人の両親のもと、トルコに生まれる。1930年 イタリアに移住する。 ローマ国立美術大学にて学ぶ。マエストロ・オスカー・サコロッテしに師事し制作活動を始める。 1990年~ より国内の有名百貨店をはじめギャラリーにて毎年個展開催。 ◆ 彼女にとって、美しい花を描くことは、平和に対するメッセージでもあり、また、永遠のテーマである『愛』と『平和』の表現である。 (花と風景のモチーフは誰にでも愛されます。◆携帯メールでのご挨拶なども楽しいことですが、直筆でお祝いやお便りのメッセージも、いただいた方は喜ばれることでしょう。